「のびぃ」の隠れ家

カメラや旅行(マイレージや航空祭)に関するブログです。

英語

日本語も意味や言い回しが異なるように、学校などで習う英語(アメリカ英語)が、いまいち現地では通じない。 

英会話

 

特に注意や禁止関係の単語は間違えると危ないですね。

 

意味 日本でよく見る表現 海外でよく見る表現
立入禁止

Don't etner 

Staff Only

No Trespassing

OFF LIMIT

Authorized Personal Only

撮影禁止 No Photo

Cameras (are) forbidden

No Photography

Photography is prohibited

Photography Not Allowed

禁煙 No Smoking

(部分的な禁煙)

  • Non-smoking
  • No smoking

(完全な禁煙)

  • Smoke-free

 

「~-free」って、「完全に~がない」という感じのニュアンスです。
だから「Alcohol-free」はノンアルコール飲料です。

なので、Smoke-freeと書かれた施設内には喫煙所はありませんが、No smoking(または、Non-smoking)と書かれていれば、どこかに喫煙所はあるはずです。

 

初めての海外の時、「Gratuity」の意味がわからずに苦労しました。

TipとかService Chargeって書いてあれば分かりやすいですが、レストランとかだとあまり使われないみたいです。

 



本ブログ作成にあたり、これらのサイトを参考にしました。